暗殺教室(漫画)ネタバレ・感想 無料立読

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「暗殺教室」松井優征

週刊少年ジャンプ/集英社

単行本は21巻で完結

 




 

殺センセーと生徒の愛のある殺し合い

 

「魔界探偵ネウロ」の松井優征先生の自作品です。

アニメ化、実写映画化と大人気の漫画。

殺センセーを殺すために作られたクラスに生徒。

毎日殺し合いとそのための授業をする日々が殺センセーと生徒の絆を深めていきます。

バトル好きはもちろんギャグ性も強いので幅広いジャンルで見られる漫画です。

特に殺センセーの生態系は見ものですよ(笑)

 

ここから先はネタバレを含みます

 

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【「暗殺教室」のあらすじネタバレ】

 

タコみたいな化物で人類の敵、それが殺センセーだ。

殺センセーが教壇に立ちクラスのホームルームが始まる。

日直が号令をとる。

「起立!!」

すべての生徒が銃を構え殺センセーにむける。

「気をつけ!!」

殺センセーはニヤニヤしながら余裕の表情。

「れーーーい!!」

一斉に殺センセーにむけ発砲される。

そうすると殺センセーは凄い速さで銃弾をかわしながら出欠を取る。

遅刻なし、先生は嬉しいと喜ぶ殺センセー。

生徒は速すぎる、一斉射撃でもダメなのかと肩を落とす。

今日も命中弾ゼロ、数に頼る戦術は個々をおろそかにする、一人一人が単純だ。

殺センセー「最高時速マッハ20の先生は殺せませんよ」

本当に全部避けてるのか?当たってるのにガマンしてるだけじゃないのかという生徒の疑問にこの弾は殺センセー用で当たったら腕が吹き飛ぶ事を実際に自分でやってみせる。

だが殺センセーはすぐさま腕を再生できる。

殺センセー「殺せるといいですねぇ卒業までに」

椚ヶ丘高校3年E組は暗殺教室なのだ。

3年の初めこのクラスの生徒たちは2つの事件にあった。

1つは月が爆発して7割方蒸発したこと。

そのため、一生三日月しか見れなくなった。

殺センセーは自ら自分がやったと自白し、来年は地球も爆破する予定だと言っている。

防衛省の烏間(からすま)がここからの話は国家機密だと前置きしてから話し出す。

烏間「この怪物を君たちに殺してほしい!!」

殺センセーが言っていることは事実で、本気で来年の三月に地球を破壊するつもりだから暗殺してほしい。

満月を三日月に変えるほどのパワーをもつ殺センセーが本気で逃げれば破滅の時まで手も足もでない。

だが、それでは面白くないと殺センセーが椚ヶ丘高校3年E組の担任ならやってもいいと国に交渉したのだ。

 

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【「暗殺教室」を読んでの感想】

 

アニメや映画でこの「暗殺教室」を知っている方も多いと思います!

殺センセーをはじめとする個性的なキャラクターがたくさん登場します。

やっぱり多くのキャラが出てくる漫画は「みんな違くてみんないい」が面白いですよね!

この暗殺教室の担任になった殺センセーの真の目的はいったい?

暗殺教室に入ってしまった生徒たちの経緯は?

生徒たちは卒業までに殺センセーを殺すことは出来るのか?

といった見所がたくさんありますね!

見たことある人もない人も何度読んでも面白い漫画だと思いますのでぜひ、どうぞ!

 

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